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今月のファンレター

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はじめまして、坂井泉水さん。奥山と申します。20代前半の男性社会人といったところです。
坂井泉水さんのファンとさせて頂けていることを誇りに思います。また、一人の人間として、作詞家として、アーティストとして尊敬しています。
本日は5月27日です。自分にとって正直なところ複雑な気持ちとなる日です。
同時に一年間で一番、坂井泉水さんの詩を聴く日でもあります。聴いていると、言葉にしづらい気持ちになります。
苦しい時も、ハッピーな時も聴きたくなる詩だと思います。これからも聴き続けさせて頂きたいと思います。
まだまだ書きたいことは沢山ありますが、今回はこの辺で失礼させて頂きます。ありがとうございました。
(トシさん)

5月2日に書籍「ZARD坂井泉水forever you」が予定どおりに届きました。
インタビューされた方々それぞれのコメントの情景が目に焼きつき、ワクワクしながら読ませていただきました。
その中でも、皆様の好きな3曲とその理由の記載がとても興味深く、好きな理由を踏まえてその楽曲を聴くと、改めて新鮮な気持ちになりました。
その中でも、小松ディレクターが挙げたうちの1曲「好きなように踊りたいの」は泉水さんが初めてフェイクを入れた作品とのこと。
エピソードを知ったうえで聴き直すと、楽曲がまたいっそう身近に感じられました。
(かっちゃんさん)

坂井さん、こんにちは。先日、SARD UNDERGROUNDの新曲を買いました。 坂井さんの未発表詞による楽曲で♪これからの君に乾杯 という曲でした。
二十歳のアーティストが歌っても違和感ない若々しい歌詞に想像ですが、若い時に書いたのかな?と思えました。 今、コロナという見えない敵と闘いながら皆、日常を送っています。
つい、もし坂井さんがいたら…とか考えてしまうこともありますが、そんな閉塞感ある日々の中でも楽しみを見つけられたり、好きなことができることは心にゆとりをもたらしています。
音楽を聴くこともその1つです。 今回のSARD UNDERGROUNDさんの新曲は坂井さんが書いたのですが、途中、聴いてたらどうしても坂井さんが浮かんでくる箇所があって、感傷的になりました。
でも曲の明るさ、神野さんの歌声が曲の続きを聴かせてくれました。 人の歌を聴けば聴くほど、作詞も歌も手がけてた坂井さんのことをすごい人だと思えました。
これからも大好きな歌とともに日々を頑張りたいと思います。
(まるさん)

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